2月17日(火)、当研究所のレクチャールームにて
“ 高緯度サンゴの海からわかったこと!報告会 ” を開催いたしました。
当日は、地元の方や漁業関係者、環境省など幅広い層の方々にご聴講いただけました。
また、質疑応答の時間には、多くの方が興味を持って質問を投げ掛けてくださり、盛り上がりのある会となりました。 ご来場いただき誠にありがとうございました!

本報告会のテーマは以下の3題です。
①『宿毛湾周辺の最近のサンゴの様子』 黒潮生物研究所 研究所長 目崎拓真
②『100年ぶりに現れた幻のクラゲ』 黒潮生物研究所 主任研究員 戸篠祥
③『サンゴに命を託すアオリイカの研究』 東海大学海洋学部水産学科 学部4年 深澤七星
ぜひ、皆さまにご覧いただきたい内容となっております。
下記のリンクからご覧いただけますと幸いです。
【YouTube LIVEリンク】
黒潮生物研究所YouTube- Liveアーカイブ-
皆さまからのご感想・コメント、心よりお待ちしております。
【報告会のようす】



【質疑応答】


この報告会は2025年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催されます。








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