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黒潮生物研究所にご支援をお願いします→

<新着情報>

2017年KuroshioBiosphere vol.13 刊行のお知らせ (2017.4.24)

刊行物のページよりダウンロードいただけます。

助成研究募集のお知らせ(平成29年度)  (2017.03.09)

 公益財団法人黒潮生物研究所では、次世代の研究者、地域と密着した研究者の育成を図ることを目的とした研究助成を行っています。今年も下記の要領で助成研究を募集いたしますので、助成を希望される方は、募集要項をよくお読みのうえ、お申し込み下さい。

助成規模:1件につき20万円以内(3件程度)
助成期間:原則として平成29年4月から希望により1〜3年間
助成の対象:公益財団法人黒潮生物研究所設立の目的に添う研究
応募資格:大学卒論生、研究生、専攻科生、大学院生、その他の研究者
応募方法:所定の申請書に必要事項を記入し、郵送
締め切り:4月25日 (消印有効)


平成29年度募集要項(PDFファイル)申請書(PDFファイル) (Excelファイル)過去の助成研究一覧


問い合わせ先:788-0333 高知県幡多郡大月町西泊560番イ黒潮生物研究所(担当:戸篠)
TEL:0880-62-7077 FAX:088062-7078 E-mail :toshino@kuroshio.or.jp

   平成28年度研究助成選考結果発表(2016.8.1)

当財団の平成28年度研究助成について、審査の結果、応募件数6件の中から、

以下の3件が選考されたのでお知らせいたします。

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山崎 大志(東北大学大学院):助成期間1年

黒潮と沿岸環境の相互作用が潮間帯性貝類の遺伝的構造に与える影響の解明

藤原 沙希(東海大学):助成期間1年  

四国西南海域における造礁サンゴの加入量と群集構造に関する研究

内田 博陽(周防大島海業研究会):助成期間2年  

ニホンアワサンゴのポリプの成長とプラヌラ形成に関しての基礎情報の集積

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助成研究募集のお知らせ(平成28年度)  (2016.06.02)
 公益財団法人黒潮生物研究所では、次世代の研究者、地域と密着した研究者の育成を図ることを目的とした研究助成を行っています。今年も下記の要領で助成研究を募集いたしますので、助成を希望される方は、募集要項をよくお読みのうえ、お申し込み下さい。

助成規模:1件につき20万円以内(3件程度)
助成期間:原則として平成28年5月から希望により1〜3年間
助成の対象:公益財団法人黒潮生物研究所設立の目的に添う研究
応募資格:大学卒論生、研究生、専攻科生、大学院生、その他の研究者
応募方法:所定の申請書に必要事項を記入し、郵送
締め切り:5月25日 締切延長→6月13日(消印有効)


平成28年度募集要項(PDFファイル)申請書(PDFファイル) (Exelファイル)過去の助成研究一覧


問い合わせ先:788-0333 高知県幡多郡大月町西泊560番イ黒潮生物研究所(担当:中地)
TEL:0880-62-7077 FAX:088062-7078 E-mail hiiragi@kuroshio.or.jp
2016年KuroshioBiosphere vol.12 刊行のお知らせ (2016.4.27)
刊行物のページよりダウンロードいただけます。

2015年KuroshioBiosphere vol.11 刊行のお知らせ (2015.7.27)

刊行物のページよりダウンロードいただけます。

平成27年度サマースクル募集についてのお知らせ (2015.6.23)

            今年度のサマースクールはお申込み者多数のため、申し訳ございませんが受付を締め切らせていただきました。

      多数のお申込みありがとうございました。

助成研究募集のお知らせ(平成27年度)  (2015.04.31)

 公益財団法人黒潮生物研究所では、次世代の研究者、地域と密着した研究者の育成を図ることを目的とした研究助成を行っています。今年も下記の要領で助成研究を募集いたしますので、助成を希望される方は、募集要項をよくお読みのうえ、お申し込み下さい。


助成規模:1件につき20万円以内(3件程度)
助成期間:原則として平成27年5月から希望により1〜3年間
助成の対象:公益財団法人黒潮生物研究所設立の目的に添う研究
応募資格:大学卒論生、研究生、専攻科生、大学院生、その他の研究者
応募方法:所定の申請書に必要事項を記入し、郵送
締め切り:5月25日(消印有効)


平成27年度募集要項(PDFファイル)申請書(PDFファイル) (Exelファイル)過去の助成研究一覧


問い合わせ先:788-0333 高知県幡多郡大月町西泊560番イ黒潮生物研究所(担当:中地)
TEL:0880-62-7077 FAX:088062-7078 E-mail hiiragi@kuroshio.or.jp
 

 

平成26年度研究助成選考結果発表(2014.5.13)

当財団の平成26年度研究助成について、審査の結果、応募件数19件の中から、

以下の3件が選考されたのでお知らせいたします。

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木村 瑞紀(東海大学 大学院):助成期間1年

ハナハゼPtereleotris hanaeの繁殖生態とダテハゼAmblyeleotris japonicaとの共生関係

邉見 由美(高知大学):助成期間1年  

黒潮流域における希少ハゼ類の共生生態学

喜多村 鷹也(東海大学 大学院):助成期間1年  

高知県橘浦産ワレクサビライシDiaseris sp.の個体群構造と個体群維持構造の解明

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平成25年度助成研究成果 公表  (2014.03.20)

平成24年度2年間助成研究および平成25年度1年間助成研究の成果が報告されましたので、公開します。それぞれに成果を上げていただきました。ありがとうございました。なお、平成25年度2年間助成研究の中間報告も掲載しています。

【平成24年度助成研究(助成期間2年)】

浜端 朋子 (京都大学 大学院)  助成期間:2年
   「室戸岬周辺海域におけるアオウミガメの成長段階別による遺伝的構造の違いと
海洋環境の関連性について」

【平成25年度助成研究(助成期間1年)】

斎藤 宇泰 (東海大学 大学院) 助成期間:1年
   「四国西南海域における造礁サンゴに共生する十脚類の種組成とオニヒトデの摂餌に及ぼす影響」

木島 大雅 (琉球大学 大学院) 助成期間:1年
   「沖縄−高知海域の稚サンゴの成長および共生褐虫藻相の比較」

【平成25年度助成研究(助成期間2年):中間報告】

近藤 裕介 (広島大学 大学院)  助成期間:2年
   「黒潮流域におけるクラゲ類と魚類の共生関係」

 

助成研究募集のお知らせ(平成26年度)  (2014.03.12)

 財団法人黒潮生物研究財団では、次世代の研究者、地域と密着した研究者の育成を図ることを目的とした研究助成を行っています。

今年も下記の要領で助成研究を募集いたしますので、助成を希望される方は、募集要項をよくお読みのうえ、お申し込み下さい。


助成規模:1件につき20万円以内(3件程度)
助成期間:原則として平成26年5月1日から希望により1〜3年間
助成の対象:黒潮生物研究財団設立の目的に添う研究
応募資格:大学卒論生、研究生、専攻科生、大学院生、その他の研究者
応募方法:所定の申請書に必要事項を記入し、郵送
締め切り:4月11日(消印有効)


平成26年度募集要項(PDFファイル)申請書(PDFファイル) (Exelファイル)


問い合わせ先:788-0333 高知県幡多郡大月町西泊560番イ黒潮生物研究所(担当:岩瀬)
TEL:0880-62-7077 FAX:088062-7078 E-mail iwase@kuroshio.or.jp

 

平成24年度助成研究成果 公表  (2013.07.05)

大変遅くなりましたが、平成23年度2年間助成研究および平成24年度1年間助成研究の成果が報告されましたので、公開します。

【平成23年度助成研究(助成期間2年)】

公益財団法人に移行しました (2013.05.01)

当財団は、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律第44条の規定による認定を受け、平成25年5月1日付で公益財団法人に移行致しました。

移行により、財団の名称は

公益財団法人黒潮生物研究所

に変わりました。新たな財団の定款や役員名簿、ご寄附に関わる規程などに変更があります。詳しい内容については、情報公開のページをご覧ください。

これからも高知から海の生物の情報を発信し、環境保全や普及啓発の活動に力を尽くしてまいる所存です。どうぞ今後とも当財団とその活動に、ご支援ご鞭撻をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

なお、ホームページにつきましてはいても、リニューアルを予定しています。リニューアルの準備ができましたら、またご案内いたします。

平成25年度研究助成選考結果発表 (2013.04.26)

今年度は18件のご応募をいただき、規定により財団理事と評議員の投票によって選考しました。 その結果、今年度の助成研究は以下の3件に決定致しました。

近藤裕介(広島大学大学院)助成期間2年

    「黒潮流域におけるクラゲ類と魚類の共生関係」

斎藤宇泰(東海大学大学院)助成期間1年

    「四国西南海域における造礁サンゴに共生する十脚類の種組成とオニヒトデの摂餌に及ぼす影響」

木島大雅(琉球大学大学院)助成期間1年

    「沖縄−高知海域の稚サンゴの成長および共生褐虫藻相の比較」

 

助成研究募集のお知らせ(平成25年度)  (2013.02.14) 終了しました

 財団法人黒潮生物研究財団では、次世代の研究者、地域と密着した研究者の育成を図ることを目的とした研究助成を行っています。

今年も下記の要領で助成研究を募集いたしますので、助成を希望される方は、募集要項をよくお読みのうえ、お申し込み下さい。


助成規模:1件につき20万円以内(3件程度)
助成期間:原則として平成25年4月1日から希望により1〜3年間
助成の対象:黒潮生物研究財団設立の目的に添う研究
応募資格:大学卒論生、研究生、専攻科生、大学院生、その他の研究者
応募方法:所定の申請書に必要事項を記入し、郵送
締め切り:3月10日(消印有効)


平成25年度募集要項(PDFファイル)申請書(PDFファイル) (Exelファイル)


問い合わせ先:788-0333 高知県幡多郡大月町西泊560番イ黒潮生物研究所(担当:岩瀬)
TEL:0880-62-7077 FAX:088062-7078 E-mail iwase@kuroshio.or.jp

 

研究所の新しい宿泊棟の運用が始まっています (2012.10.04)

下記にお知らせしていますように、9月に宿泊棟が完成し、運用が始まっています。これまでに比べて収容人員がぐっと増えたうえ、個室や風呂もできました。

宿泊棟の完成に伴い、利用料金も改定しましたので、研究所のご利用を希望される方は「研究所の利用について」をご覧いただき、新しい利用規則と利用願いの書式によりご利用の申し込みをいただきますよう、お願いいたします。

 

9月から研究所宿泊棟が使えるようになります (2012.07.25)

これまで研究所の宿泊施設が狭く、利用者の皆様には多大なご迷惑をおかけしてきました。この状況を改善するため、現在研究所のすぐ隣に宿泊棟(下記)を建設しています。

図中のクリーム色の部分及び標本処理室が宿泊棟利用者の利用できるスペースです。9月から利用可能になる予定です。
この施設が利用可能になりましたら、利用料金を改定いたします。詳しくは左のボタン「研究所」から、「研究所の利用について」をご覧下さい。

平成24年度研究助成選考結果発表 (2012.04.07)

今年度は16件のご応募をいただき、規定により財団理事と評議員の投票によって選考しました。 なお、今年度より選考方法の一部を改正し、選考委員が申請者の指導教官であるなど、選考委員と特別な関係にあると認められる申請者に投票することはできないことに致しました。この場合、該当する票については研究所の職員が代行して投票いたしました。 このように厳正に選考いたしました結果、今年度の助成研究は以下の5件に決定致しました。

会田 美佳 (東北大学 大学院) 助成期間:2年
   
「高知県大月町と亜熱帯海域における造礁サンゴの生産」

千徳 明日香 (大阪市立大学 大学院) 助成期間:1年
   「温帯域サンゴ群落における非造礁性キサンゴ科サンゴの適応様式」

式場 はるか (琉球大学 大学院) 助成期間:1年
   「黒潮流域に生息するイソバナ類の多様性の解明」

浜端 朋子 (京都大学 大学院) 助成期間:2年
   「室戸岬周辺海域におけるアオウミガメの成長段階別による遺伝的構造の違いと海洋環境の関連性について」

藤本 心太 (京都大学 大学院) 助成期間:1年
   「四国黒潮流域沿岸の海産クマムシ相調査」

 

助成研究募集のお知らせ(平成24年度) (2012.01.18) 終了しました

 財団法人黒潮生物研究財団では、次世代の研究者、地域と密着した研究者の育成を図ることを目的とした研究助成を行っています。

今年も下記の要領で助成研究を募集いたしますので、助成を希望される方は、募集要項をよくお読みのうえ、お申し込み下さい。


助成規模:1件につき20万円以内(5件程度)
助成期間:原則として平成24年4月1日から希望により1〜3年間
助成の対象:黒潮生物研究財団設立の目的に添う研究
応募資格:大学卒論生、研究生、専攻科生、大学院生、その他の研究者
応募方法:所定の申請書に必要事項を記入し、郵送
締め切り:2月末日(消印有効)


平成23年度募集要項(PDFファイル)申請書(PDFファイル) (Exelファイル)


問い合わせ先:788-0333 高知県幡多郡大月町西泊560番イ黒潮生物研究所(担当:岩瀬)
TEL:0880-62-7077 FAX:088062-7078 E-mail iwase@kuroshio.or.jp

 

「第2回海の守り人交流会」の開催 終了しました (2011.12.17)

     詳細はお知らせのページをご覧下さい

黒潮生物研究所10周年記念行事 終了しました (2011.09.02)

     詳細はお知らせのページをご覧下さい

オニヒトデ駆除マニュアル〜酢酸の注射による駆除手法の紹介〜公開しました

(2011.07.22)

黒潮生物研究財団では、安全で効率の良いオニヒトデ駆除手法として、2008年頃から硫酸水素ナトリウム水溶液の注射によるオニ ヒトデ駆除を試験してきました。しかし文献で紹介されているほどの効果が得られなかったのと、薬品の安全性に対する懸念を払拭できなかったことから、2009年から岡山理科 大学との共同研究により安全・安価で充分な駆除効果を上げられる薬剤注射によるオニ ヒトデ駆除手法の確立を目指して試験を行ってきました。その結果、平成23(2011) 年3月までに酢酸の注射が従来行われてきた薬剤の注射よりも駆除効果が高く安全であ ることが確かめられたので、各地で行われているサンゴ保全活動に少しでも役立てばと の思いから本マニュアルを作成し、公開することにいたしました。このマニュアルがサ ンゴ群集の保全活動に日々奮闘しておられる方々の一助となれば幸いです。

オニヒトデ駆除マニュアル〜酢酸の注射による駆除手法の紹介〜(PDFファイル 2.8MB)

 

平成22年度事業報告・決算報告および平成23年度事業計画・収支予算公開しました

 

東日本大震災で被害を受けた研究者・学生に対する支援 (2011.04.08)

このたびの東日本大震災で被害を受けた皆様に心よりお見舞い申し上げます。

当財団では各地の研究機関における被害状況などの情報収集に努め、どんな支援ができるのかを検討してまいりました。その結果、大学等の研究施設は被害を免れていても、ライフラインの途絶や居住地の被害などにより、研究環境を失った研究者や学生が多数おられることがわかりました。

そこで当財団としましては、東日本大震災により研究環境に被害を受けられた方々から研究所の施設の利用の申出があった場合、タンクのエアチャージや薬品類などの消耗品代を除き、宿泊を含む利用料を無料とすることに致しました。 利用できる施設等につきましては、このページ左の「研究所」から「研究所の施設・設備」のページに概要が掲載されています。また、利用をご希望の方は、研究所利用規則をご覧になった上でお問い合わせ下さい。実際にご利用いただく前には、必ず研究所利用願いを提出いただき、研究所長の承認を得ていただく必要があります。

黒潮生物研究所は被災地から遠く離れており、どれくらいの需要があるかはわかりませんが、少なくとも今年度いっぱいは継続いたします。来年度以降につきましては、状況を見ながら検討したいと思います。

 

平成23年度研究助成選考結果発表 (2011.04.08)

昨年度は22件と過去最多のご応募をいただきましたが、今年度は前年までと同様の11件の応募に留まりました。規定により財団理事と評議員の投票によって選考しました結果、今年度の助成研究は以下の5名の方の研究に決定致しました。

許 晃 (日本大学) 助成期間:2年
   「黒潮による磯辺の生物相への影響」

袖山文彰 (東京大学 大学院) 助成期間:2年
   「トゲバネウミシダの地理的分布と遺伝的多様性」

寺岡孝晃 (東北大学 大学院) 助成期間2年
   「温帯域における造礁サンゴ群集の代謝」

須藤耕佑 (千葉大学 大学院) 助成期間:2年
   「四国黒潮流域におけるウミウシ類とその寄生虫の多様性」

岡本 慶 (東京大学 大学院) 助成期間:1年
   「黒潮流域で発見された Chelinia sp. と C. agassizii の形態比較」

また、東日本大震災により研究環境に多大の被害を受けられた

戸篠 祥 (北里大学 大学院) 助成期間:1年
   「ヒクラゲのシスト形成の解明」

に特別枠として助成することにしました。

 

平成22年度助成研究成果 公表  (2011.04.08)

平成22年度助成研究の成果が報告されましたので、公開します。

斉藤 宏(東京都立新宿山吹高校) 助成期間:1年
   「可視、近赤外画像によるサンゴ健康度モニタリング手法の開発」

田中隼人(静岡大学大学院) 助成期間:1年
   「砂のすきまに潜む「生きた化石」貝形虫類の分布と分散経路の解明」

長谷川亮太(東海大学大学院) 助成期間2年
   「四国西南海域における造礁サンゴの幼生加入に及ぼす付着生物の影響」

畠山えり子(東海大学海洋研究所研究生) 助成期間1年
   「日本沿岸に生息するエダミドリイシ集団の遺伝的特性の解明」

広瀬雅人(北海道大学研究員) 助成期間:1年
   「四国黒潮流域における大型コケムシ群集の多様性と群集構造の変化」

財団法人 黒潮生物研究財団 黒潮生物研究所 有期研究員募集 終了しました

       詳細はお知らせのページをご覧下さい

研究助成募集のお知らせ(平成23年度) 終了しました

   詳細はお知らせのページをご覧下さい

12月18日 四国海の守り人交流会 「四国の海はいま...」 開催 終了しました

       詳細はお知らせのページをご覧下さい

平成21年度事業報告・決算報告および平成22年度事業計画・収支予算公開しました

平成22年度研究助成選考結果発表

平成21年度助成研究成果 公表

平成21年度助成研究の成果が報告されましたので、公開します。なお、中間報告が提出されていますので、同様に掲載します。

上野大輔(広島大学大学院)
   「四国黒潮流域における魚類寄生虫相の解明」

中間報告

岡本 慶(東京大学大学院) 助成期間:2年
   「クロウミガメの出現記録の整理と黒潮流域のアオウミガメとの形態比較」

長谷川亮太(東海大学大学院) 助成期間2年
   「四国西南海域における造礁サンゴの幼生加入に及ぼす付着生物の影響」

 

 

以下の項目は、「お知らせ」のページから見てください。

  

「造礁サンゴ保護育成基金」設立について

Kuroshio Biosphereバックナンバーをpdfファイルでダウンロードできるようにしました

Corals A Quick Referece Guide 日本語版 販売中

研究助成募集のお知らせ(平成22年度) 終了しました

平成20年度事業報告・決算報告および平成21年度事業計画・収支予算 公開しました

平成21年度研究助成選考結果発表

「造礁サンゴ保護育成基金」設立記念

   『宝石珊瑚加工・サンゴ移植体験イベント』の開催について終了しました

研究助成募集のお知らせ(平成21年度) 終了しました

平成20年度助成研究成果 公表

平成20年度研究助成選考結果発表

平成19年度事業内容・決算内容・業績を公開しました

研究助成募集のお知らせ(平成20年度) 終了しました

平成19年度研究助成選考結果発表

平成18年度助成研究成果

研究助成募集のお知らせ(平成19年度)  終了しました

第5回サマースクール 〜きみも小さな研究者〜 終了しました

平成18年度研究助成選考結果

Corals A Quick Referece Guide 日本語版発行

研究助成募集のお知らせ(平成18年度) 終了しました

平成17年度助成研究成果


更新履歴

2010/8/2 研究所業績更新

2010/7/30 情報公開更新

2010/4/9 Kuroshio BiosphereVol.5の記事、Vol.6の目次、CURRENT Vol.10目次をアップしました

2010/4/7 H21助成研究成果公表及びH22助成研究選考結果発表アップしました

2010/2/3 助成研究募集のお知らせアップしました

2009/10/13 お知らせ・寄附のページ更新

2009/7/5 Kuroshio Biosphere記事ダウンロード開始 情報公開更新

2009/5/3 職員名簿・お知らせ等更新

2009/1/26 研究助成募集のお知らせアップしました

2008/2/17 新着情報・お知らせ 変更

2008/1/9 英語ページをアップしました

2006/8/22 寄附のページ・新着情報・お知らせ 変更

2006/6/30 新着情報・お知らせ 変更